Jun蔵カップのこれまで

Jun蔵カップは、これまでに16回を数えました。第1回に立ち上げを手伝ってくれたメンバーが、久しぶりに次回参加してくれることになりました。こういう報告ができるのは、続けてきてよかったと思う瞬間です。
続けてきて分かったこと
コンペは順位を競う場ではありますが、それ以上に「また会う口実」として機能しているように思います。半年ぶりに顔を合わせて、スコアの話をして、次はいつやろうかと話す。その繰り返しでここまで来ました。
Jun蔵芝球部を「完全会員制」にしたのも、同じ考えからです。同じ場所に通う人どうしが顔見知りになり、一緒に上達していく。そういう場所にしたいと思っています。
この記事は、代表・御田が個人ブログ「Jun蔵」に書いた内容をもとにしています。
